Facebook

SNSで共有

〈朝鮮仏教と私たち 37〉高麗・普愚(下)

仏教界改革に尽力

普愚(1301-1382)は13歳で出家し松都・栴檀(せんだん)園(えん)で「無字」を研究しながら大悟した。1345年元に渡り燕京の大観寺に逗留しながら湖州・霞霧山の石屋(ソゴク)清珙(チョンゴン)和尚を訪ね、法を習い臨済禅の正脈を引き継いだ。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)