
約180人の研究者や関係者たちが参加した
朝鮮大学校朝鮮問題研究センター付属在日朝鮮人関係資料室開設記念シンポジウム「在日朝鮮人関係資料収集保存の現況と課題」(主催=同研究センター)が7日、朝鮮大学校の記念館講堂で行われた。同シンポジウムには、山田昭次・立教大学名誉教授、荒井信一・茨城大学名誉教授、作家の高史明氏、百瀬宏・津田塾大学名誉教授、吉野誠・東海大学教授、林哲・津田塾大学教授、水野直樹・京都大学教授、鈴木文子・佛教大学教授、木村健二・下関大学教授、中野敏男・東京外国語大学教授など約180人が参加した。
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