ぽこ ぽこ
しょうじの あなが
たかくなる
ぼうやの せ
また のびた
慶尚北部、義城郡出身の児童文学作家。1959年「朝鮮日報」新春文芸に童謡「しょうじの穴」が佳作入選、1960年に「山」が当選しデビュー。以後、数多くの児童文学賞を受賞。
しょうじに開けられた穴は子どもの好奇心を物語っている。また、しょうじの穴は成長の目盛りのように垂直にのびていく。日ましに大きく育つ子どもの成長を心温かく描いた作品である。
(選訳・金真美)
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