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訪朝報告会「日朝友好親善における市民の〝チカラ〟~ピョンヤンで見たもの、考えたこと~」

「知」と「人的」交流の蓄積が重要

今年の4月に訪朝した文化・学術・市民交流を促進する日朝友好京都ネット(日朝友好京都ネット=仏教大学元学長の水谷幸正会長)による報告会「日朝友好親善における市民の〝チカラ〟~ピョンヤンで見たもの、考えたこと~」が7月27日、京都市のウイングス京都で行われた。(主催=日朝友好京都ネット)。 会場には、同胞、日本市民など約80人が参加した。報告会では、京都大学大学院人間・環境学研究科の小倉紀蔵教授の基調報告に続き、訪朝団のメンバーたちによる朝鮮に対するそれぞれの視点でみた印象などの発表があった。参加者たちは、朝鮮との多方面的で多様な交流の継続が日朝問題解決において重要なポイントになるということを今一度確認した。

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