息子が 眠るのを 見て 行こうと
アッパは 枕元に 座り
アッパが 行くのを 見て 眠ろうと
息子の おめめは ぱっちり
ソウルで生まれ1932年、上智大学神文学科を卒業。1924年「新少年」に童謡「春」が、1925年雑誌「オリニ」に童謡「オトゥギ」が当選した後、数多くの童謡を発表し、児童文学の先駆者として活躍した。
植民地末期である1940年代、徴用に発つある家庭の姿を描いた悲しい詩である。
(選訳・金真美)
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