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〈取材ノート〉98人のハンマウム

「離れ離れになっても、心の中ではいつも繋がっている」。8日間の祖国訪問(4月28日~5月5日)を終え、平壌空港から日本へと帰る約100人の朝青イルクン代表団を見送ったあの日、それからさらに2週間平壌に滞在することになっていた記者は、その言葉に対し半信半疑だった。「どうせ自分の地域に戻ったら、皆の思い出も決意も忘れてしまうのでは」と。しかし後日日本に到着し、自分の邪心を反省した。

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