政界をはじめ南社会で、保守勢力による露骨な反北マッカーシズムと公安弾圧旋風が吹き荒れている。政権交代を目指す民主改革勢力に、「北の主張に盲目的に追従する従北主義者」のレッテルをはることで社会全体の安保不安を煽り、12月に控える大統領選を有利に進めようとする保守勢力の思惑がある。
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