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民族教育の権利テーマに、シンポと映画の集い、「枝川都民基金」主催

「無償化」除外、補助金削減は国際人権法違反

在日外国人の教育を受ける権利をテーマにしたシンポジウムと映画の集い(主催=枝川朝鮮学校支援都民基金)が10日、東京朝鮮第2初級学校で行われ、日本市民と同胞ら約90人が参加した。集いでは、朝鮮学校に対する「高校無償化」適用除外や公的助成の停止は国際人権法に違反するものであり、日本政府は国際人権基準に従い、朝鮮学校を含む外国人学校の教育を速やかに保障すべきだと指摘された。

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