Facebook

SNSで共有

歴史的視点、秀逸な鼎談

「東北再生」

昨年の5月1日のことだった。東京都国立市の一橋大学で「3.11を越えて」というタイトルの鼎談(ていだん)が行われた。出席したのは、民俗学・日本思想史を専攻する赤坂憲雄氏、旺盛な言論活動を繰り広げる小熊英二氏、そして、本紙にも執筆するなど気鋭の学者として注目を浴びる山内明美氏(一橋大学大学院生)らの3氏。東日本大震災から約50日が過ぎていた。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)