
メーデーの日、大城山遊戯場で水球の選手と
昨年5月の連休と11月の日朝サッカー戦取材で平壌を訪れていたが、今回、街に車が急増し、流通や建設工事用のトラックが疾走しているのに驚いた。首都を流れる川では、あちこちで住宅建設に使う砂利を採っている。
メーデーの日などに出会った工場の勤労者・家族の表情は明るく、生き生きとしている。昨年12月金正日総書記の突然の死去という悲しみを乗り越え、若き指導者である金正恩第1委員長の下で団結を固め、主席の生誕100周年を祝った人々の自信があらわれている。
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