「日朝平壌宣言発表から10年目になる今年に、日朝関係を改善するための大きな世論を作らなければならない。民間が流れを作れば世論は必ず変わる」
4月28日から5日にかけて朝鮮を訪問した「文化・学術・市民交流を促進する日朝友好京都ネット」(日朝友好京都ネット)代表団の佐々木道博団長(60、同ネット理事)はこう話しながら、政治レベルでは遅々として進まない両国の関係改善を民間がリードしながら推し進めていかなければならないと指摘した。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************