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市民交流で世論喚起を、訪朝した日朝友好京都ネット代表団

平壌宣言10周年を視野に

「日朝平壌宣言発表から10年目になる今年に、日朝関係を改善するための大きな世論を作らなければならない。民間が流れを作れば世論は必ず変わる」

4月28日から5日にかけて朝鮮を訪問した「文化・学術・市民交流を促進する日朝友好京都ネット」(日朝友好京都ネット)代表団の佐々木道博団長(60、同ネット理事)はこう話しながら、政治レベルでは遅々として進まない両国の関係改善を民間がリードしながら推し進めていかなければならないと指摘した。

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