数日前、青瓦台の金泰孝対外戦略企画官がニューヨークとワシントンを訪れて米国の外交安保高位当局者らと会って「対北政策共助方案」について密議を行った。国防部関係者も米国を訪問して第1回南朝鮮・米国「統合国防協議体会議」を行った。今回、南朝鮮当局関係者が次々と米国を訪れて反朝鮮謀議を行ったのは、彼らの深刻な危機意識と極度に達した同族対決ヒステリーの発露である。
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