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「弱小国が堂々たる強国に」、心を揺さぶった100年史の総括

2012年4月15日、平壌の空は一点の曇りもなく晴れ渡っていた。暖かい春の陽光が降り注ぎ、心地よいそよ風が朝鮮国旗と朝鮮労働旗、最高司令官旗をやわらかくはためかせる。万雷の拍手が止み、群集の緊張に満ちた呼吸音が聞こえるほど静まり返った金日成広場に、金正恩第1委員長の第一声が響き渡った。

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