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〈民族教育への主席の愛(下)〉民族楽器はじめ数々の贈り物

温かい愛情、限りない配慮

在日朝鮮学生少年芸術団の公演を高く評価する金日成主席(78年10月)

金日成主席は、民族教育の発展のために指導的指針を示し、教育援助費を送ったばかりではなく、あらゆる配慮を施した。

民族教育が追求するのは、日本で暮らす在日同胞の子どもたちが、朝鮮人としての誇りを持ち、堂々と活動し、生活を営む人材に育成することであり、民族性、自主性を育むうえで重要なのは、祖国や自民族を身近にとらえることと言える。金日成主席は、異国で生まれ育つ在日同胞の子どもたちの教育のために、何よりも祖国を身近に感じられるようさまざまな配慮を施してくれた。

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