多くの尊い命を奪い、同胞社会にも甚大な被害をもたらした東日本大震災。悪夢のような巨大地震と津波が押し寄せたあの日から1年が経った11日、「東日本大震災1周年犠牲同胞合同追悼式」が宮城県仙台市の東北朝鮮初中級学校で挙行された。
総聯中央の朴久好副議長兼権利福祉委員会委員長、被害が大きかった宮城、福島、岩手、茨城県の総聯本部委員長、犠牲になった同胞の遺族と被災した同胞、各中央団体と関東や東北地方の総聯本部委員長をはじめとする活動家と同胞たち200余人が参列した。
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