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科学者が語る実用衛星打ち上げの意義

多方面の経済発展に寄与

【平壌発=鄭茂憲】地球観測衛星「光明星3」号を打ち上げるとした、朝鮮宇宙空間技術委員会スポークスマン談話(3月16日)は市民たちの間で大きな喜びとして受け入れられた。1998年、2009年に続く衛星の打ち上げ。これまでの2度は試験通信衛星であり、かねてから実用目的の観測衛星の打ち上げは予測されていたが、スポークスマン談話に人々は興奮を抑えきれない様子だった。労働新聞をはじめ国内メディアは連日、各階層の喜びの声を伝えた。

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