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〈月間平壌レポート〉朝鮮を守り発展させる決意

光明星節、総書記への想い深く

【平壌発=鄭茂憲】金正日総書記の生誕70周年を迎える2月に入り、平壌市内のいたるところに、「光明星節」「永生」と書かれた看板が掛けられた。16、17の両日には金日成広場をはじめ各所に総書記の太陽像(肖像画)が掲げられ、朝から市民たちは列をなしてあいさつに訪れていた。人々は、「総書記なき2月」を想像すらしていなかった。哀悼期間(昨年12月17~29日)から2カ月が経ったが、市民たちの会話の端々にはいまだに悲しみが宿る。それでも連日テレビや新聞で伝えられる金正恩最高司令官の精力的な活動に触れるたびに、総書記の遺訓どおり金日成主席生誕100周年を祝う太陽節(4月15日)をもっとも盛大に迎えるべく、気持ちを奮い立たせている。

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