2012/02/20
米国防情報局は「米空母キラー」と呼ばれる新型対艦弾道ミサイル「東風21D」が中国で近々実戦配備されるとの見通しを明らかにした。「東風21D」は推定射程1500㌔㍍で空母を無力化することができると言われている。その存在は、在沖縄海兵隊の分散配備を含む米軍再編の一因とも見なされている
埋め込むにはこの URL をコピーして WordPress サイトに貼り付けてください。
埋め込むにはこのコードをコピーしてサイトに貼り付けてください