近所の日本のお姉さんがワーキングホリデーという制度を利用して、ソウルで暮らしている。彼女の母親が荷物を送るのに、住所がハングル表記のみで困っていると言って訪ねてきた。私は留守だったので、子どもたちが対応した。しばらくして、お土産を頂いた。
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