〈続・朝鮮史を駆け抜けた女性たち 26〉宮中に神堂を建てる/張玉貞
唯一、宮女出身の王妃 奴婢の娘 禧嬪張氏(1659~1701)、一般的には張禧嬪と呼ばれる。本名は張玉貞。中人階級の父と奴婢の母の間に生まれ、幼くして宮中に内人(宮女)として入内、朝鮮王朝実録にも記さ … 続きを読む 〈続・朝鮮史を駆け抜けた女性たち 26〉宮中に神堂を建てる/張玉貞
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