遠足、キャンプ、修学旅行など、何か行事があるたびその思い出を形に残そうとカメラのシャッターを押す。被写体にレンズを向けるとみなとびきりの笑顔を見せる。それを後で見るとその場面場面が思い出され、楽しさは2倍にふくれ上がる。
そんな写真を撮るのが昔から好きだったという金さん。カメラマンとして生きていく決心をしたのは朝高2年の頃。夏に学校が企画したオーストラリアへの短期語学留学に参加した。大自然の美しい景色や街並みが金さんを魅了し、その風景を夢中で撮影した。
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