一昔前まで「小さく産んで大きく育てる」ことが妊産婦にとって理想であり、産科医から「妊産婦の体重増加はさまざまな疾病につながる」と指摘された方も多いのではないだろうか。
しかし、最近になり低出生体重児が逆に増え、これが心配されるようになってきた。中でも板橋家頭夫・昭和大医学部教授は、「女性の体格は向上したのに赤ちゃんは小さくなっている。これは心配な事態」と指摘している。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************