2001年、朝大教育学部の学生が東京第1初中および東京第9初級の4、5、6年生と保護者約200人(回収率それぞれ86%、68%)を対象に食生活の実態調査を行った。
内容は、児童の起床就寝時間、朝夕食の時間と内容、外食の有無、塾と食事など7項目。保護者に関しては調理の有無(朝鮮料理を含む)、外食、コンビニ、ファストフードの利用度、食卓の家族状況など6項目。そのうち数項目に関しては日本の児童のデータと比較してみた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************