昨年、西東京市民映画祭2008の自主制作映画コンペティションで、朴さんが監督した短編映画「東京アリラン」が最優秀作品賞を受賞した。
日本学校に通う在日コリアン3世の女子高生が、祖母の死を前に自身のアイデンティティーを追求、確立していく物語。
「ストーリーは自身の経験と重なる部分が多く、主に私のハルモニとの思い出を描いた」
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