日頃から息子たち(7歳と5歳)とは朝鮮語で話している。私が子どもの頃は祖国へ行くのは夢物語であり、その頃、朝鮮語は実用性よりも、民族心の象徴として学んだものだった
しかし時代も変わり、高3の修学旅行で初めて祖国を訪問し、親せきに会えるようになった。それから状況は変化し、今では同胞たちがいろいろな目的で北にも南にも行き来している。
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