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〈朝鮮と日本の詩人 71〉古川健一郎

朝・中民族離間策への怒り

四十万の山東移民は、韮臭い息をして

俺いらの水田を荒し廻る、支那の泥犬だ。

支那官憲は、地主と共謀になり

俺いらの肉を啄む、広野の老鴉だ。

ああ 金川県の馬賊の奴まで

俺いらを狙って拳銃を磨くのだ。

 

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