〈人物で見る朝鮮科学史 67〉壬辰倭乱とその副産物(2)
許浚が書いた「東医宝鑑」 壬辰倭乱の戦火のなか避難する宣祖と行動をともにし、その相談相手となっていた一人の医者がいた。後に「東医宝鑑」を著す許浚である。 彼は、その道中で人々の惨状を目の当たりにして、 … 続きを読む 〈人物で見る朝鮮科学史 67〉壬辰倭乱とその副産物(2)
埋め込むにはこの URL をコピーして WordPress サイトに貼り付けてください。
埋め込むにはこのコードをコピーしてサイトに貼り付けてください