【平壌発=金志永記者】朝鮮の社会科学院と在日本朝鮮社会科学者協会(社協)代表たちによる学術集会が5日、平壌の人民文化宮殿で行われた。8日には歴史、言語学、経済など分科別集会が行われた。
社会科学院と社協は2005年に平壌で共同でシンポジウムを開催したことがある。社協は学術交流センターとしての役割を強化していくことで、社会科学院の学者や研究者たちとの交流を重視してきた。05年に初めて行われた討論会は、そのための枠を準備する会合となった。
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