Facebook

SNSで共有

〈くらしの周辺〉大同江遊歩道を歩く/宋修日

年始の1月5日。祖国で論文指導を受けるため一人で平壌に降り立った。空港に着いてすぐ祖国の案内指導員から、「新年に初めて祖国を訪れた同胞」と言われた。年始だったので祖国に滞在する同胞も数人。いつもは同胞でにぎわう平壌ホテルもまばらだった。毎日、研究の合間に大同江の遊歩道を歩いた。何度訪れてもこの遊歩道からの景色は最高である。金日成広場、チュチェ思想塔、玉流橋.平壌の名所を独り占めしているような気分になる。遊歩道を歩いていて3つの発見があった。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)