「在日朝鮮人歴史・人権週間」賛同企画「4.24教育闘争60周年記念シンポジウム」が11日、エル大阪で行われ、同胞、日本市民ら100余人が参加した。シンポジウムでは、朝鮮人強制連行真相調査団の洪祥進・朝鮮人側中央本部事務局長、在日本朝鮮社会科学者協会(社協)大阪支部の金洪圭顧問が闘争の背景と経緯、意義などについて発言。総聯大阪・城東支部の洪鳳相顧問(83)、社協中央の李大熙顧問(86)が当時の体験を語った。
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