〈朝鮮と日本の詩人 36〉浅尾忠男
独裁政治への怒りの抵抗詩 五人の男たちが うしろ手に縛られ 数珠つなぎになっている 街角のデモの現場で逮捕され 警察へ連行されたときもこうだった あるいは警察から 拘置所へ 軍法会議の法廷へむかうとき … 続きを読む 〈朝鮮と日本の詩人 36〉浅尾忠男
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