Facebook

SNSで共有

〈朝鮮と日本の詩人 34〉小野有香

朝鮮を威圧する日本は「血の子」

友よ 仁義とは何の意ぞや、

神を崇い友を愛するは昔なりき、

聴け 今仁義の意は

爾く美しきものにあらず。

隣国を奪わんが為に

先ず自国の国旗と銃剣とを以て、

其の国の急を救うと称し

猥りに墻を越えて第三の国と戦を挑み、

恩を売り義理に縛り 自らは其縄を握り、

機到れば威圧直に其国に臨む、

当にこれ今日仁義の意にあらずや。(血の子)

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)