〈朝鮮服飾ものがたり 32〉貫子、風簪、トンゴク
貫子(上左)は網巾をつけるとき、ひもを通して結ぶ小さな掛けがねである。身分に応じて玉、金などが使われた。 風簪(上右)は網巾の上につけて、カクが傾くのを防ぐためのもの。 トンゴク(下)は、既婚男性のま … 続きを読む 〈朝鮮服飾ものがたり 32〉貫子、風簪、トンゴク
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