Facebook

SNSで共有

〈朝鮮通信使来聘400年 5〉江戸日本と朝鮮の貿易

日本の衣料革命をもたらす

「17~19世紀に朝鮮と清、朝鮮と日本間の貿易はどの時代よりも活発に展開された」と、「朝鮮商業史」は評価する。

あまり知られていないが、江戸・日本と朝鮮は、最大の貿易取引国であり、長崎港の貿易よりも重要な貿易相手であった。

日本では朝鮮貿易を「対馬藩の貿易」と片付けているが、実は対馬藩は、徳川家康から外交、貿易、駐朝大使の役目を仰せつかった「外務省・通産省」であったのである。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)