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〈朝鮮通信使来聘400年 4〉通信使江戸に行く

仇敵に拝礼、涙流し憤慨

通信使派遣が決定されると、国王は正使、副使、従事官の三使を任命する。

品格があり、学識豊かで、容姿の優れた者を選ぶ。何しろ朝鮮国を代表して外地に行くので、国威を辱めない人物を選定する。

ところが、三使たちはこの名誉を必ずしも喜んでばかりいたわけではない。

明(清)への使節に選ばれると手放しで喜ぶのに、日本行きはそうではなかった。

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