〈朝鮮通信使来聘400年 3〉家康、秀忠、家光の国書

永遠に隣国との和好を望む 通信使の使命は、国王の国書を互いに交し、国王と国王の信が通い合うようにすることにある。 江戸城における国書の奉呈こそ、通信使行事の中心である。 徳川将軍は全国の大名をひかえて … 続きを読む 〈朝鮮通信使来聘400年 3〉家康、秀忠、家光の国書