テレビのスイッチを入れると、連日洪水のようにあふれている偏見とねつ造、わい曲にみちた「北朝鮮報道」。そうしたなかで、労働新聞1月15日付は、「昨年8月と12月、日本のフジテレビの取材班が駐スイス朝鮮大使館と現地の友好親善団体幹部らに対するスパイ行為を働き、朝鮮によるアジア人女性拉致事件をねつ造しようとした」とする論評を発表した。一体スイスで何があったのか。駐スイス朝鮮大使館と現地関係者に取材した内容を基にQ&Aで検証してみた。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************