〈続・朝鮮近代史の中の苦闘する女性たち 14〉朝鮮女子義勇軍・朴次貞
朴次貞は、「民族解放こそ女性解放」を信念に朝鮮女子義勇軍を組織し、日本軍と戦うなか崑崙山の戦闘で負傷し散った独立運動家である。 次貞は国を奪われた1910年、慶尚南道東莢で生まれた。父は日本の植民地支 … 続きを読む 〈続・朝鮮近代史の中の苦闘する女性たち 14〉朝鮮女子義勇軍・朴次貞
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