「体育の授業は楽しい」
「おもしろい先生」
京都朝鮮中高級学校では、体育の授業が嫌いだと言う生徒を探すことができなかった。一般的に、どの科目でもあることだが、体育ほど生徒たちにとって得手不得手がはっきりと分かれる科目はないだろう。
「体育の授業を通して身体能力を高め、生徒たちの心と身体を鍛える。身体を鍛える過程、努力が精神力の強化と自分はがんばっているのだという自信につながる。同時に自分の身体に興味を持つようになる」と、金政浩先生(32)は語る。そして「いつまでも直観教授であり続けたい」と笑った。
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