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〈開城・世界遺産登録へ-その歴史遺跡を訪ねて 6〉崧陽書院

鄭夢周ゆかりの遺跡

崧陽書院は、開城市の中心部に位置する子男山を背にして、南に位置する善竹洞に所在している。近くには、高麗末期の著名な学者であり政治家であった鄭夢周ゆかりの遺跡である表忠碑や善竹橋がある。これらの遺跡と共に崧陽書院もまた世界遺産に推薦されている。それにしても開城市には、鄭夢周ゆかりの遺跡が多く、それにまつわる歴史記録やエピソードが多い。崧陽書院もまた鄭夢周ゆかりの歴史遺跡であるが、何よりも鄭夢周が暮らした邸宅であることにまず注目したい。

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