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〈続・朝鮮近代史の中の苦闘する女性たち 11〉事業家・白善行

白善行は、苦労して築いた財を惜しむことなく社会のために喜捨し、奇特な人として尊敬された女性である。

彼女は、京畿道水原の貧しい家庭に生まれ、幼いとき平壌の中城に移り住むが、7歳の時、父、白持鏞を失う。そして、14歳でやはり貧しい家庭の安裁煜と結婚したものの、19歳で寡婦となってしまう。

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