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保健室から見える子どもたち~支援の現場から~、心の叫びに応える信頼関係を

「養護教諭とは、学校におけるすべての教育活動を通じて、健康教育と健康管理によって、子どもの発育、発達の支援を行う特別な免許をもつ教育職員である」

広島朝鮮学校の保健室には毎日のように子どもたちが訪れてくる。ケガをした子はもちろんのこと、クラブ活動で痛めた体のメンテナンスや心のケアを求めに来たり、相談事を持ちかけて来たり。また、性に関する本やマンガを読みに来たり.身長を毎日計測に来ては友だちと比べたり、フラっと用がないけど立ち寄る子どもたち.ソファーに寝そべり束の間の休息をとったり.さまざま。

来室してくる児童、生徒それぞれに合った対応をとるように心がけている。

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