Facebook

SNSで共有

〈教室で〉千葉初中 中級部 国語・鄭桂順先生

「作文は、そのすべてがウリマルと関連している」と語るのは、千葉初中で中級部の国語を担当している鄭桂順先生。鄭先生は今年、教鞭を執って44年目になる。

「異国で暮らしても、新しい世代に母国語を教え、生徒たちがウリマルを愛し、正確に使えるよう尽くすのが国語教員たちの使命」という鄭先生は、毎年、朝鮮学校の生徒たちを対象に催されている「コッソンイ(花房)作文コンクール」の中級部韻文部門で、同校生徒が高い成績を収めるのに一役買っている。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)