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〈朝鮮歴史の断片 5〉固定資産税と戦争資金

日本と米英が取引、アジアを分割

日本に事務所を構えた外国人たちは、固定資産税にとまどう。払わないと差し押さえられ、払ってもどこかが壊れたときに修理してくれないので家賃よりたちが悪いと考えるらしい。

日本政府は対ロ戦争の資金を調達するために、固定資産税と専売法を実施し、献金と公債などを国民に強要した。固定資産税が戦争資金として導入されたことはさほど知られていない。薬の「正露丸」も、ロシアに派兵される兵士常備薬の「征露丸」として開発された。(進軍を意味する)ラッパのマークはここに由来する。

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