京都の市民団体「日朝友好促進京都婦人会議」が1975年から催してきた「朝鮮文化をたずねる会」が昨年5月、50回を迎えたが、発足当初から講師を引き受けてきたのが歴史家の上田正昭・京都大学名誉教授である。朝鮮文化の影響が色濃く残る日本各地の遺跡や社寺などを市民たちと共に訪ねて、正しい歴史観の発信に務めてきた。
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