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〈日本政府の大罪・遺骨は語る 7〉北海道・光昭寺

1945年7月15日、米軍艦船の艦砲射撃により、日本製鉄輪西製鉄所(現、新日鉄室蘭製鉄所)にいた朝鮮人労働者5人が「犠牲」になった。

そのうち3人の遺骨は今も遺族の手に渡らず、光昭寺(北海道室蘭市)に安置されている。うち2人の遺族が60年ぶりに遺骨と対面した。詳細な調査による遺族の所在、犠牲者の本名確認を行った「日帝強占下強制動員被害真相糾明委員会」、また「強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム」の協力で実現したものだ。

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