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〈日本政府の大罪・遺骨は語る 3〉埼玉・金乗院

131人分の遺骨がわずか16個の「箱」に収められている。炭や木片まで混ざっている中身から、管理のずさんさが一目でわかる。

遺骨は、日本に強制連行された後、帰国船の遭難で犠牲となった朝鮮人のものと見られており、厚生労働省が埼玉県所沢市の金乗院に保管を依頼した。

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