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〈日本政府の大罪・遺骨は語る 2〉東京・祐天寺

旧厚生省が1971年、祐天寺(東京都目黒区)に委託し安置されているものと思われていた旧日本海軍軍属の朝鮮人犠牲者の遺骨が偽物で、しかも、A級戦犯が祭られている靖国神社に合祀されていた事実が昨年12月に判明した。

日本政府は、遺骨の確認のため入国許可を求めた北側遺族の要請を事実上、拒否。遺族の委任を受けた代理人によって事実が明らかになった。

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