最近、映画やテレビ、女性週刊誌などで「韓流」が現象化している。
さらに「韓流」は共生社会実現の証拠だ、との早とちりな意見が受けられるほどだ。
振り返るとキョンシー等の「中国ブーム」があったし、「アムロ」「ちゅらさん」の「沖縄ブーム」があったが、では果たしてどれほど日本社会の中で中国や沖縄に対する理解や認識が深まったのだろうか。
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