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ソウルで協議会第2回会議、過去の清算へ国際連帯

各国の連帯で一挙に証拠確認

日本、米国、中国からも参加者があった「日本の過去清算を要求する国際連帯協議会ソウル大会」

日本、米国、中国からも参加者があった「日本の過去清算を要求する国際連帯協議会ソウル大会」

「日本の過去清算を要求する国際連帯協議会第2回会議ソウル大会」が20~24日、ソウル市の女性プラザで開かれ、北南朝鮮をはじめ日本、中国、米国、台湾、フィリピンから被害者と代表ら約300人が参加した。北側の日本軍「慰安婦」被害者と強制連行被害者らが南を訪れるのは初めてのこと。

来年2005年は日本の朝鮮植民地支配100年、解放60周年にあたる。協議会では、個人と国を超えて日本の戦争犯罪に対して謝罪と補償を求め、アジアの平和のために貢献し、来年を過去の問題を解決する原点の年にすべく、02年5月に平壌で国際連帯協議会の発足を決議。昨年9月、中国の上海で第1回会議が開かれた。

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